APA

社団法人 日本広告写真家協会

トップページ サイトマップ English

ニュース

APAについて

APAアワード

美術授業にカメラ

会員情報

支部リンク

ダウンロード

APAアワード 広告作品部門 写真作品部門
写真作品部門
1961年より広告写真の向上を目的に写真の公募を行い、これまでに著名な写真家を広告界に輩出してきました。
新たな写真表現と優れた写真表現を社会に披露しつつ広告写真家への『登竜門』という役割を担って現在に至ります。
あなたのオリジナリティーあふれる写真、新しい時代を彷彿させる写真をお待ちしております。
今年のテーマは、「ひびく(響)」。

■募集テーマ「ひびく(響)」
音。声。心。感覚。余韻。振動。影響……。
自由な捉え方で写真表現して下さい。

■応募期間・締切
2009年9月1日(月)〜10月5日(月)必着。締切期日までに到着の作品のみ受付。
※ただし、10月4日(日)に限り13:00〜16:00 に APA事務局にて直接受け付けます。


■賞
【文部科学大臣賞/1作品】賞状 記念品 賞金50万円
【金丸重嶺賞/1作品】賞状 記念品 賞金20万円
【奨励賞/4作品】賞状 記念品 賞金10万円
【学生賞/1作品】賞状 記念品 賞金10万円(学生のみを対象とした賞になります。※他の賞を学生が受賞することも可能です)
【入選/約60作品】賞状

■留意事項
原則として、応募作品は返却いたしません。
入賞・入選作品は、『年鑑日本の広告写真2010』に収録されます。
さらに選ばれた作品は第38回社団法人日本広告写真家協会公募展「APAアワード2010」に展示されます。
年鑑の制作は、応募されたプリントが原稿になります。
展示レイアウトは会場効果を考慮し決定します。
APAアワードは国際交流展を念頭に公募しています。入賞・入選作品は日本を代表する優秀作品として海外展の対象になります。
海外展示が不可能な場合は、応募申込書と作品目録、テーマ票の「海外展に出展不可」にチェックを入れて下さい。
「APAアワード2010の」入賞・入選作品は、雑誌、ウェブ、その他に掲載・紹介される事がありますのでご了承下さい。
応募作品は他の写真などの知的所有権、人物写真においては肖像権等を侵害していないことを充分に確認して下さい。
応募作品の利用によって応募者及び第三者に生じた一切の損害については応募者の責任とし、当協会はその責を負わないものとします。
応募者の個人情報は公募展に関する情報のご案内にのみ使用します。
◇ 応募作品の取り扱いは充分注意しておりますが、不可抗力等による事故に対する責任は負いかねますのでご了承ください。
応募要項はAPAのウェブサイトにも掲載されています。
また「応募申込書」「作品目録」「テーマ票」などPDF形式で掲載されていますので、必要に応じてダウンロードしてご使用下さい

■審査委員
委員長 白鳥 真太郎 (社) 日本広告写真家協会 会長
  飯沢 耕太郎 写真評論家
  奥田 明久 (株) 朝日新聞出版 アサヒカメラ 編集長
  中澤 真純 (株) 電通 クリエイティブディレクター
  丹野 英之 (株) 博報堂 アートディレクター
  丹羽 晴美 東京都写真美術館 学芸員
  勝井 三雄 (社) 日本グラフィックデザイナー協会 会長
  飯塚 武教 (社) 日本広告写真家協会 正会員
  杉山 宣嗣 (社) 日本広告写真家協会 正会員
  中澤 久和 (社) 日本広告写真家協会 東京支部支部長
  林 和道 (社)日本広告写真家協会 APAアワード事業部 展覧会事業部部長
  ※審査委員は都合により変更される場合があります。
>APAアワード2009 公募から就職までを考える 東京・名古屋・大阪で開催!
▲ページ上部へ
※このウェブサイトに収録されている文章・写真の著作権は当協会または各制作者にあります。(C)2004 japan advertising photographers' association. All Rights Reserved.